決断科学 3号(2017)

雑誌「決断科学」
J_KetsudanKagaku_003


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花松 泰倫 持続可能な地域コミュニティ論,ガバナンスと決断科学をつなぐ.6-21

土中 哲秀・徳永 翔太・古橋 寛子 まちづくりにおける意思決定モデルの構築.23-34

古橋 寛子 地域おこし協力隊制度活用のススメ.35-45

徳永 翔太 まちづくりにおけるシティズンシップ教育の効果に関する考察.46-57

須藤 竜之介 伝統工芸の立ち位置の推移から考える持続可能性.58-70

小幡 あゆみ 持続可能な地域福祉社会の構築のために.71-81

鄭 有景 競争論理を導入した韓国の過疎化地域におけるまちづくり事業の現状.82-94

江口 久美 フランスの地区評議会による住民参加型まちづくり.95-105

小幡 あゆみ・金 東壹・ハイトフ・スナトゥーラ・張 柏華・森田 海・土中 哲秀・鄭 有景・徳永 翔太 座談会1 決断科学で統治モジュールが目指すもの.107-134

武田 恵介・紺屋 美里・坂本 誠・鄭 有景・花松 泰倫 座談会2 金融ビジネスから見た地域の持続可能性.135-157

矢原 徹一 手つかずの部屋 第三回 Swanee River 心の中の故郷を偲ぶオールド・フォーク・ソング.158-164

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